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従兄弟の女の子と川で青姦!おじさんに見つからないように挿入した話

2016年06月08日
近親相姦 0
僕がいとこのマイちゃんと、小4から中1までの足かけ4年の間で起きた出来事です。マイちゃんの家は僕の家から車で2時間くらいの山の上の、自然に囲まれたところにありました。

親戚一同が集まる時だけ、僕らは会うことができました。マイちゃんはひとつ年上で、髪がサラサラでとても可愛い顔でした。

(現在はとても美人。)年に1、2回でしたが、僕はマイちゃんと会うのが楽しみでした。

僕が小4の夏休みのことでした。マイちゃんの家の近くにはとても綺麗な川が流れていて、僕らは小さい頃から毎年そこに遊びに行きました。

山の中だったので人気もなく、水の流れる音だけがサラサラと聞こえてくるようなところでした。天気のよい暑い日のことでした。

マイちゃんに誘われ、僕らは二人で川に行きました。水をかけあったり、魚を捕まえたりして遊んでいると、着ていた服がびしょ濡れになってしまいました。

「ねえ、進ちゃん。服濡れちゃったね。脱いじゃおっか」「え?服?」「うん、全部脱いじゃおうよ」「え?パンツも?」「うん。面白そうでしょ」「わかった。脱ぐー」僕らは全裸になって川遊びをしました。

マイちゃんは最初だけちょっと恥かしそうでしたが、すぐに馴染んだようではしゃいでました。小5のマイちゃんの裸はとてもきれいで、おっぱいとお尻にちょっとだけ丸みがありましたが、まだ僕とそれほど変わらない体つきでした。

その頃の僕はまだ子供で、つい2、3年前まで母親といっしょに女湯に入ることもあったので、マイちゃんの裸を見ても勃起しませんでした。しかし、僕も性に対する興味はあったみたいで、マイちゃんのアソコだけは『○学校高学年の女の子のアソコ』というスケベな気持ちで見ていたような気がします。

「ねえ、来年もうちに来る?」「うん。たぶん」「また裸になって遊ぼうね」「うん」次の夏休みもマイちゃんのうちに行くのが楽しみになりました。

あっという間に1年が過ぎました。僕は小5になり、また親戚がマイちゃんのうちに集まりました。

「ねえ、川に行こうよ」マイちゃんが誘ってきたので、僕らは去年遊んだ川に行きました。去年と同じようにバチャバチャやってると、服が濡れてしまいました。

「ねえ、また脱いで遊ぼうか」マイちゃんが言ってきました。しかし、今年は去年と違いました。

僕のチンチンが女性の裸体に反応するようになっていたんです。「どうしたの?脱がないの?いやなの?」「え?いや・・・いやじゃあないけど・・・」「じゃ、脱ごうよ」マイちゃんはそう言うと、テキパキと服を脱ぎ始め、あっと言う間にマイちゃんは全裸になってしまいました。

とてもまぶしい裸でした。小6のマイちゃんはおっぱいとお尻の丸みが大きくなっていました。

アソコにほんのちょっとだけ毛のようなものがありました。「進ちゃんも早く脱いでよ」マイちゃんが僕を急き立てます。

ちょっとチンチンが大きくなりかけてたので、最後のパンツを脱ぐのを躊躇っていると、全裸のマイちゃんが近くに来て僕のパンツを引っ張りました。「や、やめろよ」「いいじゃん。私も脱いだんだから。早くう」マイちゃんが僕のパンツをずり下ろすと、元気になったチンチンがブルンと飛び出ました。

「わー、すごーい」マイちゃんの目が丸くなり、それを食い入るように見つめました。「こんなに大きくなるんだね」「うん、あんまり見るなよ」僕は恥ずかしさのあまり、両手でそれを隠しました。

「女の子の裸見てるから大きくなったの?」「たぶん、そう」「へー、去年はそんなことなかったのに」その辺はさすが小6の女の子です。男の体の仕組みを知っていたようです。

僕らはそのままの格好で、水をかけあったりして遊びました。マイちゃんの裸も見慣れてくると、勃起も治まっていつもの小さいチンチンになりました。

水がかかって体がちょっと冷えてきた頃、マイちゃんがお○っこしたいと言いました。「ねえ、ちょっとお○っこしてくる」「どこで?」「その辺で」マイちゃんが僕に背中を向けて、少し離れたところに行こうとした時、僕もお○っこがしたいことに気付きました。

「ナオちゃん待って」「な~に?」「いっしょにしよう」「え?ふたりで?」「うん。僕もしたくなってきた」「いいよ。どうやってするの?」「見せっこしようよ」「いいよ。じゃあ先に進ちゃんからして」僕は肩幅に足を広げて下っ腹に力を込めました。

シャーっと音を立ててお○っこが出てきました。川の水に落ちるとそのまま流れて行きます。

面白いので、体を揺すったりしてみました。するとお○っこも揺れながら落ちて行きます。

「きゃー、おもしろーい」マイちゃんは大喜びです。僕のお○っこが終わりました。

「私もやってみよう」マイちゃんも肩幅くらいに足を開きました。立ったままお○っこするつもりです。

「私、立ってお○っこするの初めて」やがて、マイちゃんのアソコからお○っこがシューッと流れました。すごい勢いです。

僕は初めて女の子のお○っこを見ましたが、ビックリしました。真下に落ちるのかなと思ってましたが、結構前に飛んでました。

マイちゃんも体を揺すりました。お○っこが揺れながら落ちて行きます。

「おもしろーい。楽しーっ」とっても楽しそうなマイちゃんを見てると僕も嬉しくなりました。

「ねえ、また来年もしようね」「うん」マイちゃんはまた来年の楽しみを僕に約束してくれました。僕はそれから1年が過ぎるのを指折り数えて待ちました。

とても長い1年に感じました。次の夏休みが来ました。

僕は小6、マイちゃんは中1です。例によってマイちゃんの家に行くと、少し大人っぽくなったマイちゃんが出迎えてくれました。

一足先に○学生になったマイちゃんは嬉しそうに○学校のことを色々教えてくれました。制服のこと、部活のこと、教科が増えること、算数が数学になること、新しい友達のこと・・・。

しかし、僕は去年約束した川遊びのことで頭がいっぱいで、マイちゃんの話はあまり耳に入ってきませんでした。僕はマイちゃんが川遊びに誘ってくれるのを今か今かと待っていました。

「ねえ、天気がいいから川に行こうか」僕はついにきたその瞬間に、胸が張り裂けそうになりました。いつものように水をかけあったりして遊んでるつもりなんですが、何か今までと二人の間に流れる空気が違うことに気付きました。

僕は早く裸になりたかったので、マイちゃんにいつもよりたくさん水をかけました。「きゃー、冷たい」マイちゃんも負けずに僕に水をかけます。

僕らはずぶ濡れになってしまいました。「・・・」どちらも服を脱ごうと言いだせないまま、時間だけが過ぎて行きます。

「脱いじゃう?」今回も言い出したのは、マイちゃんでした。「うん」僕は待ってましたとばかりに首を縦に振りましたが、心のどこかで自分は男らしくないと感じました。

僕らはいそいそと服を脱ぎ始めましたが、マイちゃんはブラジャーをしていました。これにはちょっと驚きました。

(ナオちゃんはもう大人なんだ・・・。)僕は嬉しいような、取り残されたような、複雑な気持ちになりました。

まだ半分子供だった僕にはブラがものすごく大人のアイテムに見えたのです。やがて二人とも全裸になりました。

僕のチンチンは今回もしっかりと上を向いています。マイちゃんのおっぱいとお尻の丸みが去年に比べて格段に豊かになっていて、股間の毛の量も多くなっていました。

自分もチンチンの上にチョボチョボと産毛の濃いような毛が生えてきましたが、マイちゃんに比べればまだまだ子供という感じでした。僕はこの変な空気が何となくイヤだったので、それを振り払うようにマイちゃんに水をかけました。

「きゃー冷たいよ。進ちゃん」マイちゃんも僕に水をかけてきました。

「ねえ、進ちゃんもちょっとだけ毛が生えてきたね」「うん」「ちょっと触らせて」マイちゃんは僕のチンチンや、ちょっとだけの毛に触れてきました。まだ射精を知らなかった僕は何となく気持ちいいような感触に浸ってました。

「すごい固いね」「うん、触るとこんなふうになると固くなっちゃうんだ」「僕にもナオちゃんの見せて」「いいよ」マイちゃんは立ったまま少し足を開いてくれました。○学生の女の子のアソコってこんななんだ・・・。

くっきりとした割れ目、その上に軽くそよいでいる栗色の毛。僕はその光景をしっかりと脳に刷り込みました。

ちょっとだけある毛も柔らかくて、とてもいい触り心地でした。でも割れ目は何となく怖くて触れませんでした。

「ねえ進ちゃん、来年も見せっこしよ」「うん」「でも、来年で最後ね」(えっ?・・・これからもずっと続くと思っていたのに・・・)僕はそのことで何ヶ月も悩みました。(どうして最後なんだろう・・・僕のこと嫌いになったのかなあ・・・)当時、僕は小6です。

一生懸命考えても出てくるのはその程度のことです。思春期の女の子の気持ちなんて知る由もありません。

それからは何となくモヤモヤした1年でした。僕は○学生になりました。

射精も体験し、少しずつですがオナニーもするようになり、体も大人っぽくなってきました。やがて夏休みが来ました。

(これで楽しい川遊びは最後なんだ・・・)そう思うとマイちゃんの家に行きたいような、行きたくないような、複雑な気持ちになりました。その年も親戚が集まることになり、僕の家族もマイちゃんの家に行きましたが、僕はなかなか玄関から奥の部屋に入れませんでした。

「どうしたの?入って」マイちゃんが現れました。中2になっていたマイちゃんは一段とまぶしい女性になっていました。

「どう?○学校は慣れた?」マイちゃんなりの先輩風を吹かせているようでした。「うん」心臓がドキドキして、マイちゃんが何を聞いても「うん」しか言えませんでした。

(いつになったら川に行こうって言ってくれるんだろう?)・・・僕の頭にはもうそれしかありません。どんどん時間だけが過ぎて行きます。

僕は居てもたってもいられません。(もしかしてこのまま終わってしまうんじゃ・・・)思い切って僕の方から言ってみることにしました。

「ナオちゃん、川に行こうよ」「・・・」マイちゃんは何も言いません。やはり意識していたようです。

「うん・・・」マイちゃんが遠慮がちにOKしてくれました。僕は嬉しいのと同時に、これが最後という悲しい想いが同居し、なぜか泣きそうになりました。

「さ、行こう」僕はそれを悟られないよう、顔を見せないようにして先を急ぎました。川に行くまでの間、僕とマイちゃんの間に会話がありませんでした。

お互いにこれから起きる出来事にドキドキしていたんだと思います。川に着いたので、僕は先に入って行きました。

「冷たくて気持ちいいよー」マイちゃんも後から入ってきました。日も暮れかけてきたので、僕は事を急ぎました。

「ねえ、ナオちゃん。去年の約束おぼえてる?」「うん・・・」あまり細かい話をすると、やっぱりやめると言いだしそうな気がしたので、僕が進めることにしました。

「じゃあ、僕から脱ぐね!」今回は自分からパッパと服を脱ぎました。「さ、早く、ナオちゃんも」「うん、じゃあ脱ぐ」マイちゃんが僕の後を追うように全裸になりました。

「うわ・・・」僕は思わず声が出てしまいました。そこに全裸で立っていたのは僕の知ってるマイちゃんではなく、ひとりの美しい女性でした。

去年からは考えられないくらい女っぽい体になっていました。体の丸みも、おっぱいも、腰のくびれも、アソコに生えている毛も。

すべてが僕にとって大人でした。少し傾いた太陽に照らされてまさにビーナスでした。

まぶしくてマイちゃんをまっすぐに見れませんでした。僕はワクワクして勃起してる自分が恥ずかしくなりました。

それほど美しいものに見えました。「進ちゃん、大人っぽくなったね」マイちゃんは笑いながら僕に近づいてきました。

水が流れている中で歩きにくいのか、体が左右に揺れるたびにおっぱいも揺れます。僕は目線はそのきれいな胸に釘付けになりました。

「わあ、毛も濃くなってる」そう言うと、僕の股間を触ってきました。僕はあまりの気持ちよさに腰を引いてしまいました。

「あ、気持ちよかった?」「うん・・・」僕もマイちゃんの股間に手を伸ばしました。毛の濃さは去年と変わらないんですが、生えている面積が広くなってました。

僕は思い切って割れ目の奥に指を這わせてみました。「あっ・・・」今度はマイちゃんが腰を引きました。

僕の指先にはヌルっとした液体が付いていました。「・・・」「ねえ、進ちゃん、キスしてみようか」「うん」僕らは川の中で全裸で初めてのキスをしました。

心臓のドキドキがすごくて、少しだけ足が震えました。僕は無意識にマイちゃんのおっぱいに手を伸ばしました。

とても柔らかくてさわり心地のいいおっぱいでした。ピンク色の乳首に触ると肩をすぼませ、体の向きを変えました。

「ごめんね。触られるとちょっと痛いの」その時僕はそれがどういう意味なのかわかりませんでした。

「マイちゃん、僕・・・」「なあに?」「何か変な気持ち。チンチン触って気持ち良くなりたい」「じゃあ、私が触ってあげる」マイちゃんの指が僕のチンチンに絡んできます。

ものすごい気持ちよさに頭がクラクラしました。「ナオちゃんのも触っていい?」「いいよ」僕は夢中でマイちゃんの股間を弄りました。

クリらしきものを触ると息が荒くなるので、そこが気持ちいい場所かと思い、集中して触ってあげました。しばらくすると、マイちゃんの体が小刻みに震えだし、左手で僕の肩を掴んできました。

「あ・・・ダメ・・・」僕の指の先でクチュクチュという音が聞こえてきます。「ああああん・・・」マイちゃんの体がガクガク痙攣しました。

「進ちゃん、も・・もう触らなくていい」僕は女の子がイクということをその時は知りませんでした。指先にはたくさんのヌルヌルした液体が付いていました。

その間、マイちゃんも僕のチンチンを触り続けていたので、射精が刻々と近づいてくるのがわかりました。「あ、ナオちゃん・・気持ちいい」マイちゃんにかかってはいけないと思い、少し斜めを向きました。

その直後、僕のチンチンの先からたくさんの精子が飛び出しました。「ひゃー、出た!」マイちゃんはびっくりした顔で僕の射精を見つめています。

「男の子ってすごいんだね。精子出るところ初めて見た」僕はあまりの気持ちよさにすぐに返事を返すことができませんでした。

しばらく経つと僕の中に射精を終えた後にだけ味わう罪悪感のようなものを感じ、ふと我に返りました。裸でこんな所にいることがたまらなく恥ずかしくなりました。

「ねえナオちゃん、もう帰ろ」「うん。帰ろうか」僕たちは服を着て、マイちゃんの家に戻りました。

夕日がとてもまぶしくて、その光の中にいるマイちゃんがとてもキレイだったのを覚えています。でも、お互いの中にいつまでもこんなことをしていてはいけないという気持ちと、それとは逆に何も例えられないドキドキ感がありました。

翌年もマイちゃんの家に行きましたが、中3で受験生のマイちゃんは夏季講習合宿で不在でした。僕は一人で川に行って大きな石に腰かけ、去年まで起きたことの妄想にふけりました。

ここに一人で居ることがこんなに寂しいものだとは思いませんでした。翌年は僕が受験生でマイちゃんの家に行くことができず、それからあとは時々顔を合わせることもありましたが、何となくお互いに疎遠になってしまいました。

あの川遊びがなければ、もしかしたらずっと仲良しでいれたかもしれません。あの時、射精さえしなければ次の約束をしていたかもしれません。

僕の高校時代は何かモヤモヤした、すっきりしないものに覆われていました。今はお互いに大好きな彼氏・彼女がいます。

でも、この体験は僕の中でとても甘酸っぱい大切にしたい思い出です。マイちゃんも同じ気持ちでいてくれたらなあと思います。



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