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あったか~いコタツの中で、彼女の友達のぽわっと温かい大事な部分を・・・

2016年11月06日
変態 0
女友達というか大学時代付き合ってた彼女の友人に・・・。

もう10年近く前になるけど、大学時代一人暮らしの家にそのとき付き合ってる彼女が転がり込んでたのな。

まぁ良くある半同棲ってやつ。

そのとき彼女と仲の良かったかおりって子がホントによく家に遊びに来てた。

俺も彼女もかおりも酒が好きだったから、毎晩飲みに来るって感じだったな。

あとそのときベタだが“桃鉄“にハマってたから、ひょっとしたら桃鉄をやりに来てたのかもしれん(wまぁその日もいつもと変わらず桃鉄やる前に酒を飲みまくってたわけよ。

ちなみに俺らはハンパでなく酒を飲む。

ガンガン飲んでたら酒がなくなり近くのコンビニに誰か買いにいくべー、という話になった。

その時何故か俺とかおりが二人で行くことになった。

なんでそういう状況になったのかは全く思い出せないのだが。

ちなみにかおりは色白で小柄。

確かに可愛かったけど、俺ん家来る時はいっつもトレーナーとかのラフな格好しか見たことなかったな。

んで俺ん家に着くと下だけ俺の短パンを借りてさらにラフに変身。

まぁそれが今思うといい結果につながってるんだが。

もう酔ってましたね、二人とも。

元々バカなことを言い合えるくらいに俺とも仲良くなってたから、二人でギャーギャー騒いでふざけて手とか繋ぎながら酒を買いに行った。

コンビニでも大騒ぎしながら酒を買って、また手を繋いで家まで帰宅。

今まで彼女の友達っていうのがあったから意識してなかったんだが、よく見ると結構やらしい身体してやがる。

胸なんて結構あるんでないの?・・・つーか、あなたブラしてます??

「おいおい、お前まさかノーブラなんじゃねーの」

「そだよ。だって苦しいしどうせ◯◯ちゃん(俺っす)の家に来るだけだし(w」

「お前油断しすぎだよ。男として見てねーだろ(w」なんていう微笑ましい会話をする頃にはもうマンションの下まで来てました。

「あのなぁ、俺だって男なんですからねー!」

「きゃー♪」

・・・とかふざけてじゃれ合いながら、階段の下んトコで軽ーくキス。

酔ってた、の一言では片付けらんないね、今思えば。

完全にエロエロモードのスイッチが入っちまいました。

最初はかるーく。

んでしばしの間のあと今度はちゃんとした(?)キス。

向こうがしっかりとしがみ付いてくるのが何かすげー可愛く感じた。

エロモード全開の俺はキスの間、かおりの胸に手を当てて服の上から軽く乳首をなぞったり色々してた。

もじもじしながらもヤツは「これ以上ダメだって。

だって・・・ねぇ?」と。

まぁ確かに。

でももう俺のチンコえらいことになってるんですけど。

しかしこの場は一旦引き下がり俺の部屋へ。

彼女はまだ起きてて“おせーぞコラ“みたいなリアクションを取ってた記憶がなんとなくある(w俺は悶々としながらも再度飲み会開始。

しばしの平和な時間が流れ、例の「桃鉄タイム」がやってきた。

確かねぇ、まだスーファミでコントローラー二つしかなかったのよ。

だから3人のうち2人は共通でコントローラー使わなきゃいけない。

誰がコントローラーを独占できるかをいっつもジャンケンで決めてたから、そん時もじゃんけん。

神様っているよね。

ジャンケンは彼女が勝ちコントローラー独占権ゲッツ。

当時春先だったんだけど、まだ俺の部屋の中央には季節外れのコタツが鎮座してた。

んで独占権ゲッツのヤツにはそのコタツのテレビの正面、ベッドにもたれてプレイ出来るファーストクラスの席が与えられる。

残りの二人は壁際に二人並んで、コントローラーを交換しながらプレイしなきゃいけない。

まぁ要するに俺とかおりが壁際にもたれながら並んでプレイ出来るってことだ。

神様っているよね。

飲みながらプレイ開始。

でも今日の俺は桃鉄どころじゃない。

だってさっきまでキスしてた彼女の女友達と、並んでコタツ入ってるのよ?しかも下半身はコタツの中だし。

以前にもこの状況で桃鉄したことは何度もあったんだが、その時とは訳が違う。

しかもかおりは俺の貸してあげた短パンという無防備な服装。

コタツの中が気になる!気になるよぉぉ!!あまりに気になってハゲになっても困るので俺は決断することにした。

触ってしまえ、と。

ええ。

最初はかるーく腿に手を触れたくらいですよ。

だってすぐそばに彼女いるしビビリですから(wかおりはピクって反応したが特に今んトコ抵抗する気配なし。

んで左手を伸ばしてかるーく愛撫気味に太ももをなでる。

彼女にばれたら多分100回位殺されるだろう。

だからばれないように細心の注意を払ってそーっと。

その間に桃鉄の俺の番が回ってくると、手を離してプレイしなきゃいけない。

俺の番が終ったらコタツの中でまたかおりの太ももに手を置く。

それの繰り返し。

もちろんだんだん俺の左手君は贅沢になっていく。

「太ももだけじゃヤダYO!」と。

俺のカワイイ左手君にそんなこと言われたら親としては、なんとかしてあげたいじゃないですか。

で、左手君を太ももから内ももに移動させる。

何度も言うようだがかおりは俺の貸してあげた、だぼっとした短パンを着用。

その短パンの隙間に手を入れパンツぎりぎりまで進入し、内ももをなでる。

たまーにピクって反応するかおりが可愛かったな~。

でもそこまで触ったらもう引き返せないじゃないですか?つーか引き返せないじゃないですか?(2回目)もう俺の息子さんもビンビンですよ。

多分我慢汁でえらいコトになってますよ。

どうにでもなれ!っちゅー感じでいきなりパンツの隙間から左手君を滑りこませました。

ゆーっくりいって股を閉じられたら困るんで(w・・・奥さん、すんごい濡れてるんですけど。

一瞬ちいさい声で「あっ」って言ってましたけど、桃鉄に夢中の彼女は全く気づいてない様子。

桃鉄万歳。

もうね、ホントにすんごい濡れてたんですよ。

「溢れてる」って表現がぴったりなくらいに。

あまりの濡れ具合にびっくりしながらも、その感触を楽しむ。

初めは全体が濡れるようにゆっくりと指を滑らせる。

その後にかおりの中心に中指をちょっとだけ入れ、そのまま上へと指を弾く。

指がクリトリスに当たるたびに、かおりの身体がピクって反応する。

その間も俺の番がくると、何食わぬ顔で佐世保の炭鉱を買い占めたり、キングボンビーから逃げ回ったり。

でもかおりの横顔を見ると、ほっぺが赤く上気してるのがわかる。

へぇ、かおりってこういう色っぽい顔するんだ・・・って思ったり。

かおり必死。

キングボンビーからは逃げなきゃいけないわ、俺の攻撃に耐えなきゃいけないわで。

興奮して声が掠れるのってわかります?もちろんかおりも平静を保ってるように見せてるんだけど、声がハスキーに掠れてきてそれがまた俺を興奮させる。

彼女は相変わらず桃鉄に必死。

余談だが、別に彼女と俺がうまくいってなかった訳じゃない。

まぁ俺はたまに浮気はしてたけどね。

でもこんな状況になるとは夢にも思ってなかったな。

あんまり激しく触るとあそこからクチュクチュと音がしそうで(つーかちょっとしてた)主にクリ中心に攻撃。

ゆっくり円を描くように触ったり、だんだん大きくなってきたそれを下から上への弾くみたいにしたり。

そうこうしてると、かおりが俺の顔をちょっとだけ睨むように見た。

「♪」知らん顔で愛撫を続ける俺。

といきなり短パンの上からかおりに息子さんを握られた。

「!!!」そのままかおりの手がゆっくり上下運動。

えーと、すごい状況です。

彼女と彼女の女友達のかおりと俺の3人で桃鉄。

全員下半身はコタツの中。

俺の左手はかおりのマンコを愛撫。

かおりの右手は俺のチンコをしごいてる。

んで彼女が握ってるのはスーファミのコントローラー。

しかしこの酷い状況で俺のチンコはますますヒートアップ。

どーせコタツの中で見えないから短パンの前からチンコを引きずり出す俺。

それをしっかりと握り、我慢汁を先っちょに塗りつけてゆっくりしごくかおり。

えーと、すごい状況です。

そんな状況で興奮するなっていってもムリです。

つーか早くも出そうです。

でもこんな状態でイッたらえらいコトになる。

そりゃあもう一切の言い訳も出来ないくらいに。

「やぁ、ビールこぼしちゃった~♪」

・・・バレルだろ。

つーか拭けないし!ティッシュで受けようったってそんな余裕ないし!!結局そん時は俺がイキそうだったのでギブアップ。

かおりの手を必死で叩いてやめさせました(wでも・・・ねぇ。

そんな状況で最後までイカないなんてあまりにも息子が可哀想じゃないですか。

ちなみに彼女は酒癖が悪い。

強いことは強いんだが、酔っ払うと絡んだ挙句にコタツにごろんと横になり寝てしまう。

まぁ酒飲みながら、桃鉄エンドレスでやったらそりゃ寝るわ、って感じなんだが。

その時も徐々に彼女は俺たちに絡みだし(二人とも仲良すぎーとか何とか)、やや眠そうになってきた。

俺は願ったね。

「寝ろ!寝ちまえ!!」って。

その数分後。

彼女撃沈。

かおりと顔を見合わせる。

・・・ホントに寝てるのか?いきなり起き上がったりしないか??しかし聞こえてくるのは爆睡してる彼女の寝息だけ。

「寝ちまったよ」

「・・・うん」

「えらいコトになってたな(w」

「バカ。自分だってそーじゃん」そしてキス。

彼女が起きてこないか片目だけ開けて確認しながらのディープキス。

ややビビリながらももう止まりません。

キスしたままかおりのトレーナーを上にずらして、はじめて見るかおりの乳首を軽くつまむ。

胸は思ってた通り結構あって、乳首も思いっきりたってる。

つーか乳輪おっきくなくて良かったです(w乳首を軽く口に含んで舌先で転がす。

かおりが抑えながらも「はぁ・・・」ってため息みたいな声を漏らす。

もう止まりません。

乳首を舌先で愛撫しながら、今度は右手君をパンツの中に。

左手君だけにいい思いさせたら可哀想ですから。

そんな親心を知ってか知らずか右手君大活躍。

つーか俺右利きだからこの方がやりやすいんだYO!もうびしょびしょに濡れてるかおりのアソコを蹂躙する。

奥まで指を突っ込んでかるーくバイブしたり、指で開いてクリを弄ったり。

いきなりだった。

かおりが俺の手を急におさえたかと思ったら「んっ!」って俺がビックリするくらい大きな声を出したのよ。

そのままかおりの腰がビクビクって痙攣する。

抑えられてる右手が痛いくらいに握り締められる。

つーかマジでいてーよ(wえと、かおり逝っちゃいました。

もう嬉しくってねぇ。

あんまし手で逝かしたことないヘタレだったんで。

「何?どうした??(ニヤニヤ」

「ばかぁ・・・。もう我慢できなくなっちゃう」我慢できないのは俺のほうです。

そのまま勢いで短パン&パンツを脱いで、かおりの下も脱がせる。

あ、あと念のため言っておくと俺の彼女は1m向こうで爆睡中です。

ちなみに急に彼女が起き上がってもいいように、二人とも下半身はコタツの中。

ああそうさ。

ヘタレと呼ぶがいい。

そのままかおりに俺のチンコを握らせる。

さっきと違って少し大胆に俺のチンコを弄るかおり。

まぁまぁ上手い。

・・・つーか大分上手い。

だって俺の肩に頭乗せて両手使うんですよ!反則攻撃ですよ!!左手はタマの辺りを下から上へ。

右手はまるで俺のツボを知り尽くすかのように優しくチンコをしごく。

しかも頼みもしないのに、たまーにチンコの先っちょだけを「ちゅっ」って感じで舐める。

つーかもう入れちまおうと。

このスレの主旨からは外れるけど入れちまおうと(wでもねぇトライしたんですけど出来なかったんですよ。

あまりにムリな態勢で。

もともとそんなに広くない部屋で、しかもコタツなんか置いてあるからフリーのスペースなんて殆どない。

さらにわかる人も多いと思うが、コタツの中で正常位しようと思うとケツでコタツが持ち上がってピストンどころの騒ぎじゃない。

実は俺の上にかおりが跨る格好で、ちょっとだけ入れたんだけどね。

かおりがどーしても声出しちまうってのと、そんなとこでガンガンやってたら流石に起きるだろうってコトで敢え無く失敗。

仕方ないから抜いて手マン&手コキ再開。

正直入れてるよりも手でしてもらってるほうが気持ちよかったな。

かおりの中に一回入れたこともあって、俺のチンコはヌルヌル。

「うわ、すごい・・・」とか言いながらかおりが俺のチンコをしごく。

本格的なフェラはしてもらわなかったけど、時々先っちょだけ咥えられるのがまたえらい気持ちいい。

多分逝きそうになるまで数分だったと思う。

我ながら早い。

「・・・なぁ。もうヤバイんですけど・・・」一瞬俺の顔を見て「へぇ~、◯◯ちゃん逝っちゃうんだー」と悪戯っぽくかおりが言う。

「んなことされたら当たり前だろ。・・・だってホントに気持ちいいし」かおりは俺に軽くキスすると「・・・出してもいいよ」と言い、手の動きを早めてまた亀頭の辺りを口に咥える。

舌が亀頭を舐め回す。

手の動きがどんどん早くなる。

俺はかおりの口の中で逝った。

恐ろしく長い間、射精感が続いておそらくものすごい量を放出したに違いない。

かおりは俺が射精してる間、ゆっくり、優しく俺のチンコを咥えてた。

脱力しつくした後かおりにティッシュを渡すと「もう飲んじゃった」とのこと。

そうですか。

飲んじゃいましたか。

結局彼女と別れるまでの残り半年位は、何回か同じようなことがあったな~。

一回だけちゃんとHしたこともあるけど、手コキの時のほうが何故か何倍も興奮した。

ちなみに今でもかおりとは仲いーです。

最近二人で飲んでホテル泊まったことがあったけど、二人とも酔っ払って寝ちまった(wまぁ若かりし頃、性欲だけだった頃のいい思い出というコトで。

皆互いの妻の男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり「特に聞いた事がないから知らないぞ」と答えました。

同僚たちはこれで納得しませんでした。

「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」・・・などと、絡み始める始末です。

皆酒が入っているせいか、普段はどうでもいいようなことに突っかかってきます。

最後には私が妻と結婚したのが悪いと言い出す奴もいました。

「じゃあ・・こうしないか?」くどく絡んでくるもう一人の同僚を制してTがこう切り出しました。

「な・・なんだよ」

「ミユキちゃん携帯持っているか?」元同僚だった妻を皆名前で呼び捨てにします。

「ああ、もっているけど」

「それは・・あれか?その・・カメラ付きか?」妻が持っている携帯は古い型のもので、今のカメラ付き携帯ではありません。

「いいや、普通のやつ」

「じゃあ、お前、ミユキちゃんにカメラ付き携帯を買え!」

「え?」

「え?じゃないだろう~。とりあえず買え」

「買ってもいいけど、それと今の話と何の関係があるんだよ?」Tは声を低くすると、悪い相談をするときみたいに小さな声で囁き始めました。

内容はこうです。

私が妻にカメラ付き携帯を買い、メールアドレスを同僚に教え、同僚が第三者を装いメール交換をする。

そして、エッチメールに反応しなかったり、エッチ写真を送ってこなかったら私の話を信用するというものでした。

私はどうしたものか、このときTのこの馬鹿げた提案を受入れてしまいました。

私の中に実際、妻はそういう状況になったらどういう行動を起こすのか多少の興味もありましたし、妻に限ってエッチメールの誘いに乗るような軽い女ではないと思っていました。

週末にには携帯を買い、「お前の携帯、だいぶ古いだろう・・これ使えよ」といい、新しい携帯を渡しました。

案の定、妻は新しい機械設定はまるで分からず、私にメール等の設定を全て頼んできました。

同僚には、妻の新しいメアドを教えました。

「お~お前もノリノリだな!」Tは嬉しそうに登録しています。

「ノリノリって、大体おかしいって・・いきなり知らないやつからメールくるんだぜ、普通は削除するだろう」

「ま、普通はな・・・」

「普通って・・うちのミユキは普通じゃないっていうのか?」

「まあまあ、そんなに熱くなるなって。

ミユキちゃんみたいな普通の大人しい感じの人妻ほど、引っかかるんだって」登録を終え、携帯をポケットにしまうと「んじゃ、営業行って来るわ・・・結果は逐一教えるから心配するな」と部屋を出て行きました。

それから数週間、妻にもTにも特に変った様子もなく、私もどうせ失敗したんだろう・・くらいに思い、特に気にならなくなってきました。

1ヶ月半くらいたった時、自宅にいる私にメールが着信しました。

私にメールが来る事自体が珍しく、私はこのときもしかして・・・と思い、急いで携帯を見ました。

妻は今日同窓会があって午後から家を空けています。

写メールには女性のセルフ撮り写真が写っていました。

顔は見切れていて、足をM字に開き自らオマンコの小陰唇を2本の指で広げ、ピンクの内部を晒している写真です。

(ま、まさか・・・これはミユキ?)体つき、写真の背景、どこをとってもこの被写体は妻であると確信させるには十分過ぎるものでした。

呆然としている私をこちらの世界に戻すかのように携帯の着信音が鳴りました。

「・・はい・・◯◯です・・・」

「お~大丈夫か?」電話の向こうではTの他に数名の男たちがケタケタと笑い声を上げているのが聞こえます。

「T・・・この写真って・・・」私はこういうのがやっとでした。

「写真ね。俺達の勝ちだな、この勝負」

「勝ちって・・・」

「ミユキちゃん、すごく簡単に落ちるんだもん・・ちょっと拍子抜け」

「この他にまだ写真はあるのか?」私は妻に対する怒りと、Tたちに対する怒りで眩暈にも似た感じになりました。

「写真、たくさんあるよ~。プリントアウトしてるけど見に来る?」

「ああ・・・お前」私の言葉を遮るようにTが話し始めました。

「ミユキちゃんのクローゼットの下着入れの奥見てみな」私は言われるがまま、寝室にあるクローゼットの下着入れの奥を見ました。

そこには黒くて太いバイブと数枚のCD-ROMが入っていました。

「これは・・・?」ギャハハハ・・・電話口の向こうで又男たちの笑い声が聞こえます。

「ま、そういうことだ、ROM見てからこいよ!場所は◯◯◯の205号室な」それだけいうと携帯は一方定期に切られました。

私は呆然とその場に立ち尽くし、しばらく動く事が出来ませんでした。

嫌な予感はしたのですが、CD-ROMを手に取るとパソコンの電源を入れ、CD-ROMをセットしました。

パソコンが立ち上がるとミユキというフォルダが2つ入っていました。

私は動揺する気持ちを抑え、その1つをクリックしました。

そこには50枚にもわたる写真が保存されていました。

最初の方は、どこかの喫茶店で美味しそうにパフェを頬張る妻の姿や、どこかの洋服やでドレスを体にあてがいはしゃいでいる妻の姿がありました。

その笑顔は結婚前によく私に見せたあの笑顔でした。

(いったい、どこのどいつにこんな顔を見せているんだ・・・)十枚ほど写真を見ると、今度はどこかのホテルの一室に移動したようで、妻の顔からは笑顔が消え明らかに緊張している様子が見て取れます。

おそるおそる次を見ると妻が1枚1枚洋服を脱いでいく様子が映し出され、ブラジャーを取ったところで今度は写真を撮っている男のペニスを口いっぱいに頬張る妻の顔が写されていました。

その後はすべてフェラチオしている妻の写真で最後の1枚は口からいやらしく精液をたらしているところでした。

普段のセックスでは極端にフェラチオを嫌がり、ましてや一度も私の精液を口に含んだ事のない妻が、こうして私の知らないところで、しかも他人の精子を口に受け止めている・・・。

私はどっちが本当のミユキなのかわからなくなってきました。

もう1つのフォルダの写真を見ると、今度は背景に見慣れた風景が写っています。

(これは・・・)妻が玄関前でスカートの裾をたくしあげ、そこには妻の薄い陰毛が見え、股間の隙間から先ほど見た黒いバイブの根元が少し見え隠れしていました。

(うちの玄関じゃないのか・・・)2枚目を見ると見慣れたリビングで妻が足をM字に広げくわえ込んだバイブをこちらに見せつけています。

それ以降も我家のいたるところで妻はその痴態をカメラにおさめられ、最後は私達の寝室に移動して全裸になっていました。

ここで写真は終わっています。

ミユキ・・・。

私は写真の中味を確認すると急いで先ほどTが指定したマンションの部屋に向かいました。

写真の中には妻と男性のセックスしている描写はなく、私はこの期に及んでもまだ妻の潔白を信じていました。

(ミユキはきっと脅されて撮られたんだ。

それにセックスだって拒んだに違いない。

)しかし部屋に着くと私の淡い期待は脆くも崩されるのでした。部屋の前に到着するとTが出迎えてくれました。

「おい!T・・・さっきのどういうことだよ!!」私はあたりを気にせず大声で掴みかかりました。

「おいおい・・そんなに大声出すなよ」

「部屋の中にミユキちゃんいるけど・・・」私はその言葉を聞き部屋に入ろうとしましたが、Tが私を制し言葉を続けます。

「お前本当にミユキちゃん、みたくないか?」その言葉は私の心の中を見透かすような言葉でした。

「いつも俺達の前であんな良妻を演じているメグミちゃんの本当の姿だよ」

「そ・・・それは」

「あんまりお前を責めるつもりはないから、要点だけ言うぞ」Tは私の両肩に手を置いて次のことを約束させました。部屋に入ったらお互いの名前を呼び合わない、もしこれ以上見たくないと思ったら妻をこの部屋から連れ出していい・・・。この2つだった。

「ああ、約束するよ」

「よし、じゃあ入ろうか」私は意を決して部屋の中に入りました。

部屋の中は思ったよりも広く、玄関から最初に通されたのはリビングでした。

そこに居たメンツを見て私は驚きました。

Tと一緒に飲んでいたKは予想できたとしても、私の上司のS課長までそこに居たのです。

S課長は当然ミユキのことはしっていますし、結婚する前は半年間直属の上司でした。

Tはというと部屋に入るなり服を脱ぎ始めてますし、他の2人は既に全裸でいました。

「さあ・・・脱いで」Kは笑いながら小声で話しました。

隣の部屋からは外国のロックグループの音楽が大音量で流されています。

呆然と突っ立っている私を無視し、Tは自分が脱ぎ終わると皆を見渡し、隣の部屋とこちらを仕切っているドアをゆっくりと引きました。

音楽はさらに大きく聞こえてきて、と同時に隣の部屋の様子も見えてきました。

「ミユキ・・・!!」私はその光景に唖然としました。

部屋には一人の男と体を黒い縄で縛られ身動きのとれない多分ミユキであるであろう女性がいました。

男性はホストにでもいそうないい男で肩にはドラゴンの刺青がありました。

ベッドに横たわっている女性を黒い縄が縛っていて、両腕は後ろにまわされ、両足は折り曲げられこれ以上開かないくらいに外側に開かれてベッドに固定されていました。

そして顔全体を黒の革で出来たマスクが多い、彼女は視界を奪われると同時に、外見からはミユキと判断できない状況でした。

口にはボールギャグがかまされ言葉にならない言葉しか聞こえてきません。

男は振り返ると「全員揃いました?」と聞いてきました。

Tは右手でOKマークを作ると、男は妻の耳元で大きな声で言いました。

「奥さん!あんたの好きなおちんちんがたくさん来たから!いっぱい出してもらおうね!!」私の隣ではS課長が私に小さな声で耳打ちします。

「君も来るとは思わなかったよ・・・しかしすごい女もいるもんだな」私はなにも答えられませんでした。

「しかし、こういったら怒るかもしれないが、なんとなくミユキさんに似てないか?」この話を聞いて他の2人がニヤニヤ笑っています。

「さ、課長・・・最初は課長からどうぞ!コイツには悪いけどどうぞ、ミユキちゃんだと思って出してやってくださいよ」課長はTたちに促されるままにベッドの上に上がり、ミユキの両足を掴み膣口にペニスをあてがい、まさに挿入しようとしています。

男はボールギャグを外し、BGMを消すとベッドサイドから離れました。

「せっかくの奥さんの美声を皆に聞いてもらわないとね」

「あああああ・・・」甲高い私達のセックスでは聞く事の出来ない大きな声が聞こえてきました。

課長が一気にペニスをぶち込んでいました。

いきなりのハイペースで妻のオマンコが壊れれるのではというくらい乱暴なものでした。

パン・パン・パン・・・肉と肉がぶつかる音とグチャグチャと妻の愛液が吐き出される音がいやらしいくらいに聞こえてきます。

(ミユキが犯されているのか・・・助けないと・・・助けないと)私は必死に妻の元に駆け寄ろうとしましたが、一歩が出ず、その場に固まっていました。

「いい・・・すごい気持ちいい・・・」妻の肌は紅潮し、乳首がいやらしく勃起しています。

「おお~すごいぞ、この奥さん。すごい締め付けだ・・・」課長は顔を真っ赤にし、ガンガンオマンコにペニスを突き刺しています。

「あああ・・・もっと・・・」

「う、いかん・・・でそうだ」

「もっと・・もっとついて」あれだけ激しく動いていた課長が急に動きを止め、ペニスをさらに奥に届くようなしぐさを繰り返している。

「ほら・・・たくさん出してやったぞ・・」課長はペニスをすぐには抜かず、完全に出し切ってから引き抜くと、妻の口元に持っていく萎えたペニスを妻の口で掃除をさせ始めました。

「いや~、久しぶりに生でさせてもらったよ」間髪おかずに今度はKが妻の覆いかぶさりピストンを始めました。

妻は喘ぎっぱなしです。

Kが中出しすると今度はTが、最後はこの部屋の男性がと4人連続で妻をなぶりものにしています。

妻は最後の男性とのセックスで失神したらしく、シーツは愛液なのか失禁なのか妻の腰のあたり一面濡れています。

「あれ、気絶しちゃったのかな?」男性は妻の顔を2、3回叩き、正気に戻らないのをみて「あと一人まだいるんだけど、少し休憩してからにしますか」と話した。

タバコに火をつけて男は携帯で妻の様子を盛んに撮っています。

私は思い切ってこの男に話をしました。

「あの・・・この女性はどうやって知り合ったのですか?」

「ああ、ある人からメルアド教えてもらって、メルナンですかね」

「ナンパって、すぐに、その関係は・・」

「関係?ああ、メールしてすぐエロメール送ってくるし、会ったらその日に即マンですよ」

「欲求不満なんですかね・・・盛りの付いたメス豚ですよ」私は失望感と絶望感でいっぱいになりました。

結局この日私は何もしないで家に帰りました。

妻は夜11時頃帰宅し、何もなかったかのように振舞っています。

この後も妻とT達とのプレイは続いているようで、プレイの前には必ず写真がメールで送られてきています。

私は離婚を切り出そうと思っています。




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